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TOP : ミャンマー撮影旅行
投稿者 : staff_h 投稿日時: 2012-04-06 12:07:42 (878 ヒット)

ャンマーというと、どんなイメージがありますか?
まだ、怖い、危険、というイメージを持っている方も少なくないかもしれません。
でも、ここ最近では、民主化運動指導者アウンサンスーチーさん率いる野党が選挙で圧勝、ミャンマーへの経済制裁解除など、毎日大きく報道されています。
ミャンマーは開かれた国に向かって急成長を遂げています。

チャイナボックスでは、中国だけでなくミャンマーにも力を入れております。
今回ご紹介するのは、過去に実施し、大好評だった「ミャンマー撮影旅行」です。

ミャンマーには魅力的な観光スポットがたくさんあります。
プロ・アマ問わず写真が好きな方、今話題のミャンマーでこんな旅行に参加してみませんか?

【日程】

(1日目)午前: 名古屋(中部空港)より、バンコク経由にて、空路ヤンゴンへ。
夕方: ヤンゴン到着後、市内レストランにて夕食。
<ヤンゴン泊>

(2日目)早朝: 国内線にてパガンへ。
パガン到着後、世界3大仏教遺跡のパガンを撮影。
☆パガンタワー12階から朝のパガン全景撮影(望遠80m〜200m、400ミリ、三脚)
☆ピヤッタージー寺院:パガン中央の寺院。
背景のパガン遺跡を入れ、働く農民の生活感ある風景写真(24m〜80m、80m〜200m
☆アーナンダー寺院:パガンを代表する仏像。見る角度によって顔色が変わる笑顔のお釈迦様。(28m〜80m、三脚)
☆イラワジ川の夕日と夕焼けの撮影(24m〜80m、80m〜200m、三脚)
☆シュェサンド―パゴダ:5階のテラスからパガン遺跡群のシルエットの中に沈む夕日を撮影(80m〜200m、300m、三脚)
<パガン泊>

(3日目)朝: 国内線にてマンダレーへ。
着後、マンダレー撮影ツアー。
☆ウーペイ橋:木造橋の素晴らしさと、それを利用する人々を撮影(28m〜80m、80m〜200m、三脚)
※午前中に1回、夕日夕景で再度撮影
☆マハガンダーヨン僧院撮影:ミャンマーならではのお坊さんを撮影(24m、28m〜80m)
☆ゴーウェン桟橋:川と生活を撮影(28m〜80m、80m〜200m)
<マンダレー泊>

(4日目)朝: 国内線にてヘーホーへ。
到着後、専用車にてインレー湖へ。
☆インテイン遺跡群:1,000塔を超える遺跡群(28m〜80m)
☆インタ―族漁師を撮影:伝統的なカゴ型でのインレー湖の代表漁(28m〜80m)
☆ケーラ村・湖上村の撮影:村の中の水路を船でゆっくり走り、船上から生活感ある村の風景を撮影(28m〜80m、スナップは400m)

<インレー湖泊>

(5日目)午前: 国内線にてヤンゴンへ。
ヤンゴン到着後、昼食。
午後: ヤンゴン市内撮影。
☆シュエダゴンパゴダ:ミャンマー仏教の大本山。青空にそびえる黄金の仏塔。
仏教生活写真撮影(20m、24m、28m〜80m)
☆ヤンゴン港:ヤンゴン川の桟橋撮影。小舟の渡り船が良い(28m〜80m)
☆カンドージ湖公園:緑の街ヤンゴンと湖に映るシュエダゴン・パゴダを撮影(80m〜200m、300m)
夜: バンコク経由、空路名古屋(中部空港)へ。
<機中泊>

(6日目)朝: 名古屋(中部空港)着。お疲れ様でした。

詳細はメールにてお問い合わせください。


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