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1 番〜 6 番を表示 (全 6 枚)



明孝陵

明孝陵高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8664  
明孝陵は明の初代皇帝・朱元璋の陵。800mほどの参道には6対の石獣(獅子・カイチ・駱駝・象・麒麟・馬)や4対の石人(2対の武官と2対の文官)が両側に対で並び、その陵墓は煉瓦造りで重厚な門によって守られている。その奥にはこんもりと山が築かれてその下に造られた地下宮殿に朱元璋の棺は安置された。写真の門に登り背後の陵墓を望むことはできる。
緯度 : 32.05282604 / 経度 : 118.83739471 / ズーム : 11

 


美齢宮

美齢宮高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7739  
紫金山の中腹に位置する宋美齢の資料館。蒋介石に嫁いだ宋美齢の人生の一部を垣間見ることができるので、近代史を学んでいる人には必見。孫文に嫁いだ宋慶齢のゆかりの地が多いなかで、宋美齢のことを知る数少ない場所。
緯度 : 32.05668153 / 経度 : 118.85979652 / ズーム : 11

 


霊谷寺

霊谷寺高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8264  
中山陵、明孝陵と同じ紫金山の麓に建つ古刹。514年南朝梁の創建だが当時は開善寺と呼ばれ現在の明孝陵の場所にあった。1318年明孝陵建設にあたって現在の場所に移され霊谷寺と呼ばれるようになった。煉瓦造りの無量殿はどっしりしており歴史の重さを伝えているようである。 その奥の参道を進むと塔が現れるが1929年中山陵完成後、革命記念塔として建てられたもので、高さ60m、九層八面で霊谷塔と呼ばれている。
緯度 : 32.05180759 / 経度 : 118.86438847 / ズーム : 11

 


南京(中山陵)

南京(中山陵)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7236  
紫金山の中腹に建設された広大な孫文(孫中山)の陵墓。長い参道の後に花崗岩の石段が続き、上り詰めると現代的な祭堂の中に円形の大理石の墓室がある。上から登ってきた石段を眺めると、段差の無い広い石畳の広場のように見えるように設計されているという。この中山陵の周辺に「明孝陵」「霊谷寺」「孫権墓」「美齢宮」などがある。
緯度 : 32.05697251 / 経度 : 118.85147095 / ズーム : 10

 


南京(中華門)

南京(中華門)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8855  
南京城の南門であり、正門として南京最大の城門。かつては街全体が城壁で囲まれていたが現在は中華門周辺と玄武湖周辺の城壁が比較的良く修復されている。中華門は敵の侵入に備えて4つの門をくぐらなければ場内に入れない堅固な造りになっており、城門の上から見渡すと圧巻である。以前はここから城壁内の街並みが一望できたが近年高層ビルが建ち並び始めて遠くまでは見えなくなってきている。
緯度 : 32.01593609 / 経度 : 118.79259109 / ズーム : 12

 


南京(長江大橋)

南京(長江大橋)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7811  
現在では長江には何本もの橋が掛けられているが、かつては武漢、重慶、南京の三大長江大橋と呼ばれていた。1960年に旧ソビエト連邦の協力で建設が始まったが、中ソ関係の冷え込みによりソ連技術者が引き上げたことによって中国がほぼ自力で作り上げたことで象徴的な存在として残る橋。上下二層の橋で上が車と人、下が列車になっている。現在も利用されており、橋脚の一部が展示館や展望台になっており長江を一望することができる。
緯度 : 32.11093210 / 経度 : 118.74898911 / ズーム : 9

 


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