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1 番〜 4 番を表示 (全 4 枚)



洱海遊覧

洱海遊覧高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8982  
海から遠い中国内陸部では大きな湖には海の文字が使われる。この洱海も細長いため対岸が見えるものの小船に乗ってみると南北に延々と続く海のように思える。洱海の湖畔にはいくつも漁村があり、漁師や連絡船の船頭によって小船がくり出されている。勿論これらの小船で洱海遊覧を楽しむこともできるが値段交渉や人数制限もあるので、観光客は下関公園から朝に出発する大型観光船を楽しむ場合が多い。途中、小島に下りたり、停船して食事を取ったりするので、半日かけての観光になる。写真は途中立ち寄った天景閣(新しい建物で歴史的な価値は無さそうに思える)の写真。
緯度 : 25.72815825 / 経度 : 100.23651123 / ズーム : 9

 


喜洲鎮

喜洲鎮高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7080  
喜洲は洱海の北西の湖畔の小さな村落。 ここでは朝、漁師や農民のよって新鮮な魚や野菜が持ち寄られて市が開かれている。 大理古城から北に車で半時間くらいに位置している。 この付近では日本と同じような技法で藍染の染色が行われており、観光客なども立ち寄る場所になっている。
緯度 : 25.91852616 / 経度 : 100.17333984 / ズーム : 10

 


大理古城

大理古城高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8579  
現在の大理は下関を中心とする新市街と13km離れた蒼山と洱海に挟まれた旧市街地に分かれており、大理古城と言えば旧市街を指す。白族の庶民的だった街並もこの20年足らずで観光客向け土産物店に変わってきているが、一歩路地に入ると白い壁に囲まれた庶民的な家並を見ることができる。この街の南北入口に城門があるが、これは明洪武年間(1368〜1398)に建てられたものと言われている。
緯度 : 25.74547707 / 経度 : 100.14175415 / ズーム : 10

 


大理三塔

大理三塔高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:9493  
大理古城(旧市街)から1.5km離れた三塔寺に建てられた三つの塔で大理の象徴。朝陽や夕陽に照らされた姿は美しく印象深い。南雲南地域では最も古い建築物で1000年あまりの歴史がある。経済・文化が発展した南詔国(748〜937)から大理国(937〜1253)までの約500年間は仏教も広がりこの寺院が建立された。
緯度 : 25.75289864 / 経度 : 100.11016846 / ズーム : 9

 


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