[ホーム] [企業情報・公告] [旅行業約款] [特商法表記] [ダウンロード] [リンク] [お問合せ]
新着カレンダー
前月2017年 12月翌月
1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

13

14

15

16

17

18

19

20

21

22

23

24

25

26

27

28

29

30

31

ニュース ニュース  
ご案内 ご案内  
航空券 航空券  
ブログ ブログ  

アルバムトップ : 華北・東北 : 天津 : 


並び替え:  タイトル () 日時 () ヒット数 ()
現在の並び順: 日時 (新→旧)

1 番〜 10 番を表示 (全 14 枚)



天津古文化街

天津古文化街高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7235  
現在の天津市の市街地で、運河など3つの河が交わり一本の海河になる西岸に位置する民芸品店が軒を連ねる商店街。古くは海神を祀った場所であり、また船乗り達の娯楽の場所だったという。現代になり建物を修復して天后宮を挟んで清代民間建築が並ぶ580mもの民芸品の街になった。天津で有名な楊柳青年画や切絵、泥人形、凧、絵画などの専門店や伝統的な菓子の店などの他に一歩横道に入ると骨董品の専門店街が軒を連ねる。中心にあたる天后宮は娘娘宮とも言われ、航海の安全を守る女神であるらしい。
緯度 : 39.14457323 / 経度 : 117.19339371 / ズーム : 11

 


古文化街 (入口)

古文化街 (入口)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:6295  
古文化街は天津の民芸品や骨董品などの専門店が集まった細い路地なので、4〜5ヵ所出入りする道があるが、写真はその一つの門。休日には各地から集まる観光客で溢れる。中国人観光客も多いので価格も安価に買えるものが多く民芸品などを土産物にしたい方には最適の場所。雰囲気だけでも楽しめるので、天津で立ち寄りたい場所の一つ。
緯度 : 39.14143621 / 経度 : 117.19291091 / ズーム : 14

 


五大道

五大道高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7341  
重慶道、常徳道、大理道、睦南道、馬場道の5本の道路沿いの旧租界時代の洋風建築が並ぶ一帯を指す。建物は今でも庶民や会社によって利用されているが、重要保存建築物として外観は保全されていて、美しく静かな街並が続く。
緯度 : 39.10876801 / 経度 : 117.19957352 / ズーム : 14

 


五大道 馬車観光

五大道 馬車観光高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7691  
洋式建築が並ぶ街並はかなり広いので、歩いて散策すると一部しかみることができない。値段は確認しなかったが、時間とお金に余裕のある方は五大道を馬車で見学することもできる。
緯度 : 39.10876801 / 経度 : 117.19901562 / ズーム : 16

 


天津 繁華街

天津 繁華街高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8096  
天津の街並で歩行者天国で歩きやすいところの一つに、地下鉄1号線営口道駅を降りて、南京路沿いの伊勢丹デパートがある中心街から天津駅に向かう濱江道がある。
ゆったりとした道を散歩しながら気になる店を覗くのも旅の楽しみ。
緯度 : 39.12340191 / 経度 : 117.19867229 / ズーム : 15

 


世紀鐘

世紀鐘高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8662  
新しい天津駅前のロータリーに立つモニュメント。北京南駅から30分で天津駅に着いて、地下通路から地上の広場に上がると目に入る大きな時計。海河と天津駅に挟まれるように立つ世紀鐘は旅行者にとって印象に残る建造物の一つである。
緯度 : 39.13375535 / 経度 : 117.20549583 / ズーム : 15

 


解放橋

解放橋高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:6188  
天津市内を流れる海河に架かる橋で、現在の天津駅と市街地を結ぶ歴史的建造物の一つ。重厚感のある概観の向うに見える新しいモニュメントの時計(世紀鐘)が印象的。
緯度 : 39.13269011 / 経度 : 117.20635414 / ズーム : 13

 


静園

静園高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:6687  
最後の皇帝・溥儀が日本軍と共に長春に移動するまでの天津滞在中の一時期、主に邸宅として利用したところ。現在は資料館として利用されており、観光客にも解放されている。
緯度 : 39.12333532 / 経度 : 117.18961716 / ズーム : 14

 


張園

張園高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:9212  
張園は1916年に建てられたもので、清代末期の山西省の豪商・張彪の私邸。孫文先生、溥儀のここに一時的に滞在した場所であり、七七事変後は日本軍が駐留した。現在は中国の企業がこの建物を利用しているので、見学することはできないが、歴史的建造物として保護されている。
緯度 : 39.12719724 / 経度 : 117.19361901 / ズーム : 14

 


下町(旧日本人租界周辺)

下町(旧日本人租界周辺)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:6652  
天津駅から川沿いを歩いて20分程、北安橋を渡り大通りから少し入ったあたりは以前日本人が多く住んでいたところと言われている。当時建設された建物の多くは壊されたり建て直されてはいるが、一部に当時の面影を残していると思われる建物も残っている。少し歩いた所に歴史的建造物で張園や静園などがあるが、一時日本軍が占拠していたところで、最後の皇帝・溥儀が滞在したことで有名である。
緯度 : 39.12992708 / 経度 : 117.19502449 / ズーム : 15

 


1 番〜 10 番を表示 (全 14 枚)



中国ピックアップ画像
華安 二宜楼 井戸
ミャンマーピックアップ画像
ヘーホー空港からインレー湖へ
中国国内線手配
トラベル中国語講座
Google Search
Google

WWW 検索
サイト内検索
株式会社チャイナボックス © 2007-2012 chinabox.co.jp