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アルバムトップ : 華北・東北 : 山海関・清東陵 : 


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1 番〜 7 番を表示 (全 7 枚)



清東陵

清東陵高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:9151  
清東陵は北京の北東125kmの位置し、高速道路で約3時間の道程である。むしろ天津からの方が近く、北に約2時間ほど。2500平方キロメートルの広大な敷地に清代の5人の皇帝と15人の皇后、136人の妃などが埋葬されている。 最大規模の孝陵(順治帝)や裕陵(乾隆帝)や西太后の定東陵など6箇所程度が観光できる。
緯度 : 40.16733068 / 経度 : 117.64434814 / ズーム : 7

 


清東陵(陵門)

清東陵(陵門)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7559  
清東陵の中には孝陵(順治帝)、景陵(康熙帝)、恵陵(同治帝)、裕陵(乾隆帝)など大きな陵墓があるが、それぞれに瑠璃瓦の楼閣が建てられ祀られている。それらの門の一つ一つでさえ、その建築の重厚さに目を見張ることが多い。
緯度 : 40.17362691 / 経度 : 117.63198853 / ズーム : 8

 


清東陵(地下宮殿)

清東陵(地下宮殿)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7481  
陵墓の地下の伸びる石道を下りていくと小さな石室があり、ここは皇帝の石棺が置かれていた場所であるが、夏でも涼しく小さな電灯のみの静かな空間である。明の十三陵のような大規模な地下宮殿ではないが、細部に彫刻が施されている。
緯度 : 40.18097176 / 経度 : 117.64297485 / ズーム : 8

 


清東陵(牌坊)

清東陵(牌坊)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7080  
金星山と清孝陵を結ぶ神路(神道)に、一際大きな牌坊が建てられている。 清代の牌坊の中でも最も規模が大きく山を背景にした姿は最も美しいと言えると思う。
緯度 : 40.17467622 / 経度 : 117.64984131 / ズーム : 8

 


清東陵(神路)

清東陵(神路)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:6962  
清時代の皇帝の陵墓は大きく分けて三箇所に分かれている。初代(太祖ヌルハチ)・二代目の皇帝の陵墓のある瀋陽。 順治帝・康熙帝・乾隆帝・西太后などの陵墓のある清東陵。 そして雍正帝・光緒帝などの陵墓のある清西陵の三箇所である。その中でもっとも長い神路(新道)が築かれ、両脇に石獣、武官、文官などの石像が並んでいる。
緯度 : 40.18254556 / 経度 : 117.62649536 / ズーム : 8

 


山海関(老龍頭)

山海関(老龍頭)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:7545  
老龍頭は山海関から4km程離れた海岸線にあり、万里の長城の東の端である。14世紀の明の時代に海岸沿いからの敵の侵略を防ぐために海に23m長城を伸ばしたと言われている。万里の長城はここを起点に西に伸びて、甘粛省の嘉峪関まで6200kmにも及ぶ。 長城の東の先であり、長城を龍に例えると頭に位置するので「老龍頭」と言われている。
緯度 : 39.96791138 / 経度 : 119.80041504 / ズーム : 12

 


山海関(天下第一関)

山海関(天下第一関)高ヒット
作成者:staff_t     ヒット数:8752  
山海関は秦皇島市の東に位置し、万里の長城の最東部の関所である。城門には「天下第一関」の大きな横額が掛けられ、長城の最初の関所として中国全土に知られている。城壁もよく修復されており、登って上を歩きながら東は海へと続く城壁を遠望することができる。
緯度 : 40.00381837 / 経度 : 119.75870132 / ズーム : 11

 


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